ここから本文

司法福祉学会は、司法を通じて福祉課題の解決の道を探る学会です。
「法と臨床」との豊かな協同によって問題解決を前進させる道の探求を着実に進めていこうとしています。

学会誌「司法福祉学研究」第16号に誤記がありました。 同誌126頁に掲載した書評の原著である「丸山泰弘[著]、刑事司法における薬物依存治療プログラムの意義」は、「成文堂・2014年・定価:本体2,750円+税」による出版ではなく、正しくは「日本評論社・2015年・定価:本体4,500円+税」です。 誤記に対し心からお詫びし、再発防止に努めます。

トピックス